東映特撮に踊らされる駄目人間の日々のよしなし。 はてなダイアリーのサービス終了にともない、引っ越してきました。
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2/9付けレス

 本日はゲームの話を書きました。

煌めきは猫である

◆てひろぐさん
 >ただ助っ人といえ流石はベテラン&終盤に強い横手さんという。
結果としては、恐らく『ゲキレン』コラボ回のゲストとして横手さんに参加してもらっていたのが、思わぬ切り札として機能する事になりましたね。こういうのは作品の天運だなと思うところです。
 >ぶっちゃけ充瑠以外の男子組の面白台詞はほぼアドリブなんじゃないかと思いますが、役者を活かすのも良い脚本ですからね。
青黄は特に、ノリもいいし息が合ってるしで、そういう感じありますよねー。
 >多分脚本会議で重要視されたであろうヨドンナとクランチュラの問答は納得度の高いものでした。
ここで、この両者の対比を通して、ちょっとふわふわしていたヨドン軍の悪が明確に描かれるのは、いい構成でしたね。
 >それこそライブマンのケンプとめぐみの交流が記憶に新しいと思いますが、ヒーロー側に視聴者サービスも絡めてやらせたのが偉いと(笑)
変則コスプレ回と見せて、コスプレに物語上の欠かせない意味を持ってきた、のは巧かったですね。3つぐらいのテンプレートを掛け合わせながら、『キラメイジャー』終盤に馴染むように組み立てたのがお見事だったなと。
 >年末企画においてラップ回で充瑠が猛追してきたとおっしゃっていましたが為朝もウカウカしていられないですね
ここに来て、非常にいい主人公ぶりを見せてきて、最終章でどう結実するか楽しみです。

コジコジハルさん
 >ていうか男の中で充瑠だけ猫化したのは充瑠もヒロイン2人に負けないぐらいかわいいという認識でいいのでしょうか?
そういう事ではないかと思います!(笑)
 >改めてみるとクランチュラを五等分したことがヨドン軍にとって悪手になってるのではと思ってしまいます。
ただ、分身させなければ、死んでましたからね……(笑) まあそもそも、あの作戦に命を懸けたり、怪獣の頭の上に乗らなければ良かったというのはありますが(笑)
 >金子さん、下さん、井上さんに最後に1話ずつ担当
これは、シリーズのこの先も含めて、全体の差配としてあったのでしょうねー。塚田さんらしい目配りであり、良かったです。