東映特撮に踊らされる駄目人間の日々のよしなし。 はてなダイアリーのサービス終了にともない、引っ越してきました。
旧ブログ→ 〔ものかきの繰り言〕
特撮作品の感想は、順次こちらにHTML形式でまとめています→ 〔特撮感想まとめ部屋〕
HP→〔ものかきの廃墟〕   Twitter→〔Twitter/gms02〕

11/11付けレス

 本日は他にゲームの話を書きました。

しおしおのぱー

◆chi‐chanさん
 >あまり見ていない私が言うのもなんですが、販促とストーリーの両立は大変ですよね。
毎年色々な試行錯誤があっての結果だとわかってはいても、特に今年は、この噛み合わせに苦しんでいる作品が多い印象ですね……。
 >まあ地球人の認識に関しては、公式で様々なパラレルワールドがあるなんて設定が存在するので(ガイア本編世界と劇場版世界等)一作ごとにパラレルと考えるのが妥当かと。
過去ヒーローネタを持ち込まざる得ない都合上、仕方ないと思うしかないのでしょうが、パラレルにしてもやり方がどうも中途半端なのが、ついつい引っかかりがちになってしまうところです(^^;
 >かつ初代ブースカ役の人からサザエさんのカツオくん役を継承した人でもあります。
富永さんが現在カツオ役というのは聞いた事がありましたが、先代カツオ役が初代ブースカ役だったのですか! 凄く成る程です。本編では、一通りの、特徴的な台詞は盛り込まれておりました(笑)

◆インザファイトさん
 >この「悪役含めて登場人物が全体的にクズ気質」と「ご近所レベルで起こされる事件を巡る正義と悪のバトル」って、
 >なんだか東映不思議コメディーシリーズみたいだな、と思いました(笑)
《ウルトラ》シリーズの宇宙的スケール感とのギャップもあるのでしょうが、今作なんとなく、東映特撮ノリを感じますよね……(笑)
 >科学技術的には21世紀でも通用しそうなこの作品が、ストーリー的には昭和時代風味、というのもなかなか凄い(笑)
グリッドマン』、本来はコンピュータースキルの部分でフィクション感を強調する意図だったと思うのですが、今見ると、進んでいるのか進んでいないのかよくわからない事になっていて、その分も80年代的世界観が目立つんですよね(笑)